CHIHAYA ��K PLUS1 (結界用) 4枚1セット ¥1,700,000
波動内容:・+−A〜Z宇宙∞ ・ーF1〜13∞(ーのみ) ・神様関係
結界とは、日本では縄文時代3,900年前から、場を整える結界技術が生まれていました。寺院や神社、家の敷地等にも結界という言葉がありますが、元々は土地や建物が穢れないようにマイナスEgを抑え、人間の放射Egを抑える仕組みのことです。私共は、この伝統技術結界をグラビトンセラミックで再現しました。
グラビトンとは、日本エレクトロニクスの権威である関 英男博士とKDDI元副社長の宮 憲一博士により提唱されました。原子よりも小さな素粒子で波動としてEgを持ちます。このプラスの作用に注目して、病気やトラブルの周波数に干渉させることでマイナスEgを消去します。
グラビトン結界セラミックを持つと身体が軽く、温かく感じられる。
グラビトン結界の中では、イライラ感が無くなって、落ち着いて生活し勉強ができます。
こんな声が寄せられています。これが超量子力学結界施術です。私達の身体は、肉体と目に見えないEg体からなり、セラミックには、このEg体を正常に整える仕組み(情報)が入っています。また、土地や建物にも空間を取巻くEgがあり、大宇宙・小宇宙からEgが共鳴しづらくなります。身体と空間のEgは常に共鳴しあっているのです。結界用セラミックを建物の四隅に置くと、建物・空間内のマイナスEgが消えます。建物は瞬間的に明るくなり、イライラやトラブルがなくなります。更にプラスのEgが加わると今度は快適で、健康的な環境を作ることができるのです。ハーブやとうもろこしなど植物の発育が良くなり、鳥や動物などが元気になります。切り花や果物の鮮度が長持ちします。中の波動粒子の数は、7000万の粒子です。膜の粒子は10の-32乗です。
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ファインセラミック